VIO脱毛経験者が語るVIO脱毛の痛みとは・・・

VIO脱毛体験者として語るVIO脱毛の痛みとしては、目が覚めるほどの刺激です。

 

受けた方法がクリニックでの、医療レーザーだったから余計に、刺激を感じたのだと今は感じています。

ですが、刺激は本当に強いものの、やってよかったという感想が正直なところです。デリケートゾーンは大きく3つのパーツに分かれていて、ビキニラインとIラインとOラインとあり、個々での契約での処理もできますが、最初から全部を一緒に施術しました。

 

初めての時は毛の量も全体的に多かったですし、皮膚の色素的な黒さも強く、おまけに毛がしっかりとしていましたので、全体的に照射は痛かったです。

 

看護師の方が最初は最も低いレベルでの照射で施術をしてくれたとのことですが、それでも痛くてびっくりしました。

デリケートゾーンは6回のコースで、医療レーザーでの照射をしましたが、最も痛いと感じたのはやはり、最も毛量も多くて肌も黒かった初回の施術です。

 

病院なので希望により麻酔を利用できるという説明があったことで、痛くて我慢できなかったら次回は麻酔という、保険的な安心もありました。

でも実際には麻酔を使うことなく、最後まで脱毛をすることができましたし、回数を追うごとに刺激を感じるレベルも低くなっていきました。

 

それにクリニックのスタッフの方も、できるだけ痛みを感じないように創意工夫をしてくれたので、選んだクリニックも正解だったと感じています。

 

すべてが同じように痛いわけではなく、意外と大丈夫なのがビキニラインです。最後まで葛藤だったのはIラインであり、看護師さんに何度も冷やしてもらったり、休憩をしたりして、肌を騙しながらレーザー照射をしました。

 

Iラインは多くの患者さんも刺激を感じやすいということで、皮膚は薄くて黒いですし、粘膜は近くて毛は太いのですから、痛くて仕方のないパーツです。

 

Oラインも狭いながらも、Iラインと同じような環境ですので痛かったですが、照射はあっという間でした。

カテゴリー: vio

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